日時 2007年8月21〜22日

場所 久米島

目的 妻の祖母の納骨/山里家の亀甲墓の実測。

久米島自然文化センター館長上江洲さんと、学芸員の中島さんと、墓室内部に入りました。

築約130年です。内部には、17世紀の骨壺がありました。

山里家の墓
臼(ウーシ)より水の道が掘られている。 屋形まわりに水が入ってこないように平石を立てて囲っている
墓室内部天井は石をアーチ型に組漆喰が塗られている。

130年近くたっても、白く奇麗である。